ビジョナップ(visionup)の口コミと評判のまとめ

Visionup(VA11-AF-RR)の外箱

プロの一流アスリートも使っているビジョナップの口コミを確かめます!

「動体視力を鍛える」という斬新なトレーニングギアの「ビジョナップ(Visionup)」を買ってレビューしています。

【参考記事】

⇒ビジョナップの使い方と気になる効果はいかほどか?

今回は、ビジョナップの口コミや評判など、各方面からまとめたいと思います。まとめるのは、

  • アスリートの口コミ
  • 一般人の口コミ
  • アンチエンジング(高齢者)の口コミ

です。別にトップアスリートだけが必要じゃないんですよ〜

ここにも書いてますがビジョナップはどの年代どの方にも有益なアイテムです。

ビジョナップ(Visionup)を愛用するアスリートの評判と口コミ

Visonupのポスター(アスリートの最終兵器)

Visionup購入で付いてくるポスター。五輪メダリストも愛用してるとの事。

このポスターにある人物は、

  • フットサルコーチ
  • サッカーナショナルチーム
  • クレー射撃
  • 女子テニス

のプロとして第一線で活躍されているビジョナップ愛用者の方々です。

ビジョナップの凄い所は、国際特許を取得しているので世界的な信頼性がある点です。

ポスターには無いですが、MLB(メジャーリーグベースボール)、欧州サッカー(香川選手が所属するドルトムントや内田選手所属のシャルケなど)、アイスホッケー、F1など動体視力が成績に左右されるスポーツのトップアスリートが導入しています。(この情報が世間一般に広がる事はありませんが)

⇒ビジョナップを使っている世界のアスリートはこちら

そもそも全てのスポーツにおいて動体視力は必要なのか?

「動体視力が必要と。。」と書きましたが、動体視力を使わないスポーツなんて存在しません。

私たちは常に目で何かを見ているので、スポーツどころか日常生活においても動体視力は本当に大切な機能なんです。(ビジョナップがアンチエイジング効果として期待されている理由です

と言っても、動体視力の重要性はスポーツによって異なります。

視機能のエキスパート(医療従事者)で構成されたスポーツビジョン研究所では、各スポーツにおいて必要な視機能(スポーツビジョン)の要素を点数化しています。

ちなみに、動体視力はスポーツビジョンの中に1つの要素ですね。動体視力の他にも、瞬間視や深視力、周辺視といった概念があります。

表によれば、一瞬一瞬の判断が求められるボールゲームやスピードを伴う動的種目で重要度が高く、比較的、静的な種目では低くなっています。

また、種目に限らず、競技レベルが高くなればなるほどスポーツビジョン能力が重要なファクタ-となってきます。

引用元:データが示す「トッププレーヤーは眼がいい(スポーツビジョン研究所)

サッカーや野球、テニスといった球技は常にボールが凄い勢いで動いています。動体視力はもちろん、眼球運動もスムーズに出来なきゃ追えませんし、静止した物体を的確に捉える必要もあります。

総合的なスポーツビジョンが求められますね。

また、アーチェリーやゴルフは動体視力の重要性は低いですが、その他のスポーツビジョン(静止視力、深視力など)の重要度が高いです。

【参考リンク】

⇒スポーツビジョン研究所

野球:ボールが見えやすくなった/視野が広がる

ビジョナップ一式(本体や説明書、ボールなど)

トップ画の外箱に入ってたビジョナップセットの中身です。丁寧に包装されています。

では、種目別にプロアスリートのコメントを見ていきたいと思います〜

まずは野球から。

ビジョナップ公式サイト(プライマリーショップ)のトップ画に野球のイラストがあるように、日本の野球文化は目を見張る物があります。(最近はサッカーに追いつかれてますね〜)

ちなみに、日本のプロ野球では

  • 読売ジャイアンツ
  • 広島東洋カープ
  • 千葉ロッテマリーンズ

の3球団がビジョナップを利用していると公式アナウンスがあります。海外野球(MLBなど)を含めると球団数はもっとあります。

【参照:ビジョナップの利用実績(プロ野球編)】

⇒広島東洋カープがビジョナップを導入(世界一受けたい授業でも特集)

⇒千葉ロッテマリーンズが動体視力トレーニングを取り入れました

常に優勝を争うプロ野球球団や成績を競う選手が、自分の技術を底上げする秘密兵器についてネット上で評判を語ることってまず無いです。

こういうのは、関係者(球団幹部、現場トレーナーなどなど)のネットワークでしか共有されない情報なので、探すのにひと苦労しました。

そんな中、プロ13年間を広島東洋カープでプレーされた廣瀬純元選手のコメントがありましたので引用させて頂きます。

ボール、特にナイターでの、見づらいボールが見やすくなったのには驚きました。

今使用している新モデルの試作品は、より軽くなり、操作が簡単になったこと、そして何よりも視野が広くなって、素晴らしい出来上がりだと思います。

引用元:動体視力トレーニングメガネファンド(セキュリテ)

もちろん、この効果は公式サイトやその他サイトでも書かれてる事ですが、プロの方が話すとまた一味違いますね。

テニス:早い段階で判断できる/ボールが予測できる/スマッシュが簡単に

続いてはテニスです。

錦織圭選手の活躍や大坂なおみ選手といったニューエイジの出現で、テニスの人口も増えており活気づいてます。

男子テニスだと200km超えのサーブがラインギリギリに飛んでくる世界です。また、ボールの回転を予測して縦横無尽に相手を翻弄しないといけません。

野球と同様に、動体視力を必要とするスポーツです。

公式サイトでは女子テニスのプロテニスプレーヤーの方がビジョナップを使った感想を伝えています。

Visionupを使ってみて、今まで凄くいいかげんな見方をしていたことに気付きました。 集中して見ることで、予測や判断を早くする習慣ができて、いいリズムで打てるようになりました。

Visionupでトレーニングして、これまでとは違う感覚でプレーできています。

引用元:プライマリーショップ

動体視力を鍛えるメガネのビジョナップは、液晶レンズを点滅させる事によって目の筋トレを実現します。

筋力アップすると重いものが持てるのと一緒で、目の筋肉を鍛えると瞬間的な動きが把握しやすくなります。

ボールの回転がハッキリ見えるので、ボールの予測も出来るというわけです。

ビジョナップを付けて練習するとボールが見えづらいです。(視覚負荷トレーニングの為)

視覚の負荷がある状態で、スポーツの基礎トレーニングを1日10分〜15分行なうだけで、動体視力が底上げされてサーブの方向が予測してボールの回転が見えやすくなります。

ビジョナップ公式サイトの左サイドバーにある「種目別の運動(テニス編)」では、ポスターに掲載されている女子プロテニスプレーヤーが実際にビジョナップを使う様子が伺えます。

ビジョナップを付けて、軽めのストロークやボレー、サービスをしてみた時のコメントがこちらです。

早いボレーやストロークが一番読みにくいと思ったけどそれ以上に見づらい

引用元:<テニス編>シャッターゴーグルVisionup ビジョナップを使ったスポーツビジョンのトレーニング法

ボールが空中に長い間あるのでメガネを通してだと判断しづらい

引用元:<テニス編>シャッターゴーグルVisionup ビジョナップを使ったスポーツビジョンのトレーニング法

この様に、ビジョナップのストロボ効果により、プロでも負荷が掛かる環境でテニスをせざるを得ない環境が作れます。

その結果、動体視力の向上にとどまらずプラスの効果が生まれます。

いつもより余裕があるので、あまり焦らない

引用元:<テニス編>シャッターゴーグルVisionup ビジョナップを使ったスポーツビジョンのトレーニング法

いつもよりスマッシュが簡単に感じる

引用元:<テニス編>シャッターゴーグルVisionup ビジョナップを使ったスポーツビジョンのトレーニング法

試合用のラケットやバットの2倍、3倍の重さで素振りを続けると、本来使うラケット(バット)が物凄く軽くなる現象、ありますよね?

「目」の能力(動体視力、スポーツビジョンなど)も例外ではありません。目は鍛えられるのです。(※ 視力が上がるのではありません。ここは勘違いしないよう注意下さい!)

初歩的な動作(サーブ、スマッシュ、ボレー、ストロークなど)も、ビジョナップを装着すると集中しないと出来ません。

付加的に、動作ひとつひとつの集中力も養えます。全てのスポーツに当てはまります。

【自由を得るノウハウが凝縮されたタビカチメルマガはこちら!】

タビカチメルマガの内容

メルマガ会員さん限定サイト「タビカチClub」ではブログにない、旅行をライフワークにする具体的メソッドをお届けします。

タビカチメールマガジン登録ボタン

タビカチはSSL(データ通信の暗号セキュリティ)を施しています。
メールアドレス等、読者の重要な情報をしっかり保護する仕組みを整えていますので安心して登録下さい(*^^*)

3秒でできるメルマガ登録!
  1. 緑のボタンをクリックするとメルマガ登録フォームに行きます
  2. 名前はニックネームでもOKです!
  3. 「登録する」ボタンを押すと入力したメールアドレスに1通目のメールが届きます

メルマガではブログより濃い情報を発信してます。
ご登録お待ちしております(*^^*)

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする